シミュレーションゲームが好きです。
フライトシミュレーションなども好きですが、都市計画ものが一番好きです。
という訳で、A列車で行こう3DSがやりたいが為に、3DS LLを買って発売を楽しみに待っていたのですが、またも発売が延期になってしまいました。
冬休みは3DSでA列車を遊びまくろう。と思っていた計画が崩れてしまい、がっかりしていたのですが、ウェブを巡回しているとSimCityのMac版がいつの間にやら発売されている様です。
しかも、12月3日まではキャンペーンでほぼ半額で購入できます。
さくっと購入して、早速遊び始めたわけですが、これがなかなかにはまります。
道路を引いてインフラを用意するだけで、気づくとリアルでもかなりの時間が経過していたり。
Thunderbolt Displayの広大なデスクトップに3Dの町並みが広がるのですが、グラフィックもそこそこに美しくビルの建築中などのアニメーションも面白い。
このあたりは流石です。
ただ、難点はSimCityを起動しているとMacBookPro Retinaのファンが盛大に回ることですね。
4コアのi7のおかげでCPUには余裕があるようですが、GPUであるGeForce GT650Mはメモリを食い切っている模様。
流石にThunderbolt DisplayとMacBookPro本体のデュアルディスプレイは厳しいのかもしれません。
2013年12月1日日曜日
Parallels Desktop 9 for Mac
MacBook Pro Retinaでは、早々にMavericksにアップデートをしたのですが、これによりWindowsを動かす仮想環境であるParallels Desktop 7が使えなくなってしまいました。
もちろんBoot Campを使う手もあるのですが、再起動を伴うOSの切り替えは正直面倒です。
NTT-XのParallels Desktop 8在庫処分祭りに乗り遅れた事もあり、仕方なくParallels Desktop 9をアマゾンで購入しました。
すっかりAppStore等のオンラインで購入することばかりになってしまったので、パッケージのアプリケーションを買うのは本当に久しぶりです。
もちろんBoot Campを使う手もあるのですが、再起動を伴うOSの切り替えは正直面倒です。
NTT-XのParallels Desktop 8在庫処分祭りに乗り遅れた事もあり、仕方なくParallels Desktop 9をアマゾンで購入しました。
すっかりAppStore等のオンラインで購入することばかりになってしまったので、パッケージのアプリケーションを買うのは本当に久しぶりです。
初代iPadの活用方法
iPad mini Retinaの購入により、初代iPad miniをムスメにプレゼントしました。
その為、ムスメのおもちゃだった初代iPadが浮いたわけです。
ただ、セッティングして気づいたのは、ムスメの写真を送って欲しがっていたので、共有フォトストリームで行けると思っていたのですが、iOS 5.1.1では共有フォトストリームが使えないことです。
また、FaceTimeもインカメラのない初代iPadでは使えません。
この辺、第二世代iPadでは解決しているので、初代iPadのリソースでは厳しいのでしょうね。
実際、iPad2相当のスペックである初代iPad miniでは、一部の思いアプリを除くとiOS7がそれ程ストレスなく動き、OSの制限もほとんどありません。
iPad2は未だにAppleStoreで売られていることもあり、相当寿命が長そうです。
この辺、初代iPadに飛びついた我々にはちょっと悔しいですね。
ただ、写真を送る手段として、なにか良い方法があれば良いのですが・・・。
その為、ムスメのおもちゃだった初代iPadが浮いたわけです。
自宅には第三世代iPad Retinaもあるので使い道もないことですし、実家にでも寄贈しますかね。
とりあえず初期化して、母用のAppleIDを取得。
iCloudと各種の設定をして、クックパッドを初めとした母が使いそうなアプリをインストールしました。
実家では未だにPentium4のThinkPad T30にWindows XPが現役ですので、これでもマシでしょう。ただ、セッティングして気づいたのは、ムスメの写真を送って欲しがっていたので、共有フォトストリームで行けると思っていたのですが、iOS 5.1.1では共有フォトストリームが使えないことです。
また、FaceTimeもインカメラのない初代iPadでは使えません。
この辺、第二世代iPadでは解決しているので、初代iPadのリソースでは厳しいのでしょうね。
実際、iPad2相当のスペックである初代iPad miniでは、一部の思いアプリを除くとiOS7がそれ程ストレスなく動き、OSの制限もほとんどありません。
iPad2は未だにAppleStoreで売られていることもあり、相当寿命が長そうです。
この辺、初代iPadに飛びついた我々にはちょっと悔しいですね。
ただ、写真を送る手段として、なにか良い方法があれば良いのですが・・・。
2013年11月30日土曜日
Brera復活
旅先でエンジンがかからなくなり、陸送して貰ったBreraの修理がようやく完了しました。
原因は、エンジン回転数を関知するセンサーの故障で、このセンサーの調子が悪かったことにより、セルを回しているのにも関わらず燃料を送り込まなかったためにエンジンがかからなかったからとの事。
ついでに点検をして貰った結果、バッテリーも弱っていたとのことなので、さくっと交換して貰いました。
純正品がBOSCHシルバーからエクシードという知らないメーカーに切り替わっているとのことでしたが、物知りなAnnexiaさんが親切に調べてくれたところ、インドのメーカーとの事でした。
まぁ、バッテリは信頼と実績が大切と思いますので、非純正でもかまわずBOSCHのSLX-8Cに交換です。
これがセールで31500円(エクシードは30800円)でした。
この価格差でエクシードを選ぶ人がどれだけいるのでしょう?
まぁ、聞かなければエクシードに変えられていたのだと思いますが・・・。
2013年11月29日金曜日
東京モーターショー2013
お仕事の関係で東京モーターショーに行ってきました。
以前行ったのが何時なのかを思い出せないぐらい、久しぶりのモーターショーです。
なぜか、出発の直前まで幕張だと思っていたのですが、ビックサイトだったのですね。
丸の内から京葉線とりんかい線で30分程度で到着です。
しかも出展者パスなので、入場もスムーズ。
東館は後回しにして、西館から。
ホンダのブースはなぜかバイク押し。いきなりカブですよ。
某カブマニアのお兄さんが泣いて喜びそうな展示のされ方をしています。
そして、新しいNSX。
これはこの形で出てくるのでしょうか?
嫌いじゃありません。
そして、トラクターやらモーターボートがあるのもホンダらしいですね。
KEN OKUYAMA DESIGNが展示してるヤンマーの次世代トラクターコンセプト
これが結構格好良いです。
そしてポルシェ
クルマも良いのですが、モデルさんの立ち姿と表情がとても素敵です。
ジャガー Fタイプクーペ
この日見たたくさんのクルマの中で、一番格好良いと思いました。
イタリア車を除くと、私はこっちの方向が好みなのかもしれません。
VW(だったかな?)のお姉さん
結構楽しみしていたルノーのコンセプトカー「デジール」
このまま発売されるのか、と思っていたのですが、よく見ると結構ショーモデルっぽい箇所もまだまだあります。
実車を見ると、ちょっと好みと違うな。というのが個人的な感想。
トヨタは華麗にスルーして、お隣のレクサス
厳つい顔のクーペは米国向けでしょうかね。
スバルはいろいろと頑張っていました。
とても勢いを感じます。
個人的にこのモデルさんのファッションが好きです。
スバルのコンセプト 「VIZIV」
SVXの後継車として開発されていたというアマデウスにちょっとだけ似ている気がします。
まぁ、いくらスバルでもこのままでは出さないでしょうけど。
モデルさんも一緒に回っていました。
袴を着てクラッシックカーに乗っているモデルさん。
衝突安全性とか完全無視な時代のクルマです。
一度、クラッシックカーを運転してみたいですね。
日野自動車だったかな?
なぜか看護婦さんが・・・。
東海理化はコンパニオンが可愛いですね。
自社ブースも賑やかでしたし、平日とはいえなかなかに盛況だったんじゃないでしょうか。
2013年11月24日日曜日
iPad mini Smart Case - (PRODUCT) RED
iPad mini Retinaのケースには、純正のiPad mini Smart Case - (PRODUCT) REDを選びました。
初代iPad miniではSwitchEasy CANVAS for iPad miniを使って気に入っていたので、カバータイプではなく、ケースタイプが欲しかったのです。
持ち運ぶものなので、多少重くなってもカバーは必要ですしね。
正面からみると、黒と赤い縁が良い感じです。
そして背面もしっかりと赤。
純正品らしく、Appleロゴはエンボス加工されており、存在感があります。
しっとりした革の手触りが非常に心地よく、iPadとの一体感も素晴らしいです。
ただ、ちょっと汚れやすそうですね。
iPad Retinaを買ったときにはSmart Cover - (PRODUCT) REDを買ったのですが、こちらは赤が黒みがかかって来てブラッドレッドっぽくなっています。
これも同じようになるのかもしれません。
初代iPad miniではSwitchEasy CANVAS for iPad miniを使って気に入っていたので、カバータイプではなく、ケースタイプが欲しかったのです。
持ち運ぶものなので、多少重くなってもカバーは必要ですしね。
Smart Coverと比べると、背面まで保護する一体成形なので、外れにくいのがポイントです。
そして背面もしっかりと赤。
純正品らしく、Appleロゴはエンボス加工されており、存在感があります。
しっとりした革の手触りが非常に心地よく、iPadとの一体感も素晴らしいです。
ただ、ちょっと汚れやすそうですね。
iPad Retinaを買ったときにはSmart Cover - (PRODUCT) REDを買ったのですが、こちらは赤が黒みがかかって来てブラッドレッドっぽくなっています。
これも同じようになるのかもしれません。
2013年11月21日木曜日
iPad mini Retina Cellularを購入
iPad mini Retina Cellular 64G スペースグレーを購入しました。
発売当日、開始時刻直後に実績のあるauのオンライン予約を使い、会社近くのビックカメラを受け取りに指定していたのですが、受け取りまでに1週間がかかりました。
店舗からの連絡が音沙汰ないので、ほぼ毎日、朝の6時にAppleの予約とピックアップページの争奪戦に参加していたのですが、これがまた買えないのですよ。
希望モデルの在庫がある!と、急いで入力をしても、AppleIDを入れるまでに売り切れてしまい、何度も悔しい思いをしました。
しかし、もうそんな日々とはおさらばです。
初代miniからの大きな変化はRetina Displayになったことと、CPUがA7に強化されたことでしょう。
それに加えCellularモデルを選んだために、外出先でも高速なネット接続が可能になりました。
新色のスペースグレーはなかなかにいい感じです。
ケースに入れてしまうとあまり見ることがないので、記念に一枚。
Cellular版の上部プラスチック部分が黒で目立たないのがスペースグレーのいいところ。
シルバーだと、ここがホワイトでちょっと違和感があるのですよ。
2013年2月に購入した初代miniとの比較。
9ヶ月間、本当によく活躍してくれました。
私の生活の中で、極めて利用頻度が高い事がわかったので、今回はRetina Cellularにバージョンアップしたわけです。
厚みが若干厚くなったと言われていますが、見た目はほとんど変わりません。
比べて初めて分かる程度です。
自宅でも通勤時でも、本当に活躍してくれると思いますので、今からとても楽しみです。
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